二者択一。

前回アイスクリームのことについて
こういう形でやっていけば
肌がきれいになると。
想像の中での話をしたわけですから、
化粧品でもコンシーラーなど
同じような形で考えて作られたんだなって
ことかわかります。
そうなると、ニキビ跡に特化して考えてみれば、
穴を埋めるか
もともとその悪くなった肌を
綺麗にするか
その二者択一になるんだなっていうことかわかります。
前者の場合は、今のある状態を諦めてとりあえず、
見た目だけでもきれいにしようという対策ですし、
後者の場合は、何とかして元の綺麗な肌の状態に
戻そうとすることですから。
根本的にやることが違うんですよね。
となると、どちらがいいのかとなると、
やはり肌のことを考えると
後者のほうがいいわけですが、
きれいになるのがいつになるかわからないことを
考えると前者のやり方をすすめて
いくのが得策なのかなと思ったりします。
情報を集めるという意味では、
後者の方を集めるのがいいのですが、なかなか難しいですね。

あいすくりーむのように。

最近東京の方で
とても流行っているアイスクリーム
の専門店があります。そこでは
ひらべったく伸ばしたクリームを
瞬間的に凍らせて、
それをコテで丸めていくわけですが、
その凸凹としたクリームが
ものの見事にまとまっていく姿に
感動します。

美しいロールのアイスをそのあとに
食するわけですから。
とても面白い発想だと思います
それとニキビ跡を綺麗にするのと
どういう関係があるのかと
おもわれるかもしれませんが、
それとおなじで、顔を凍らせた状態にして
平らにしたらきれいになるだろうなぁと思ったりしました。
てかおそらくニキビができていまだに
そのニキビ跡が気になっている方にとっては、
この穴を何とかをうめたいと思っていると思います。
今みたいにアイスクリームのように平らになるでしょうね。
無理があると思うけれど、仮に痛くてもこういう方法で
やって欲しいなと考えた人は私だけじゃないと思います。
実際にはできないかもしれませんが、
夢の中でもいいので綺麗になってくれたらなと
思う今日この頃です。