真剣に心がけています。

自分では思っていることなのですが、それに実現していくのは大変だなと実感しているのが正しくニキビ後のケアについてです.

前まではそれほど意識していませんでした.

意識していなかったというのは、嘘ですが、それほど真剣ではなかったのかもしれません。

今は本当に真剣です.

厳密に言えば、ケアをするという意味ではなく、綺麗にすることに専念したいのです.

単純にケアをしていけば、将来的には綺麗になるだろう.こういったか簡単な考え方しかなかったのです.
でも今はそうではなく、根拠のないようなことはやらないようにしています.

根気を持ってしっかりと綺麗にしていきたいなと思います.

段階的にはニキビを治し、ニキビが治らずに跡形として残る場合でも、それをできるだけの綺麗に排除していく.

そして艶のある若々しく、そしてみずみずしい肌にするために保湿成分を含んだ乳液を使ったり、化粧水を使ったりなどして肌のキメを整えていく.そういった作業を一つ一つやっていくことが大切なんだということがわかりました.
土台を作ってやっていく、つまり.若い時からせっせと土台作りに専念することが大切なんだということ最近は特に実感しています.

別に自分が美しくなりたいというわけではないのです.

ただ、綺麗な顔でいたいのです.

ニキビ跡ではない.本当にニキビができていたの?と言われるような顔になりたいだけなのです.

贅沢なのかもしれませんが、心がけこそが、一番大切なのではないかなと最近では痛切に感じるのです.

城跡と何の関係?

跡と気づいたこと.

何かといいますと、私はこの前城の跡めぐりをしたのです.

何の関係なんだ??といわれそうですが、城跡などをめぐっては、何だか綺麗にまとまっている・いないとあるような気がするのです。

つまり、綺麗になっている所というのは素人でも本当に美しい。

ケアをきちんとするところと、していないのでは、こんだけ違うのだなということを、改めて知ったのでした。

となるとニキビ跡も同じだといえます。

綺麗にケアをすればそれだけ後々美しい顔になっていくんだなと顔だけじゃなくて肌全体的に同じ事が言えるのですが。

綺麗にするということは本当に大事なんだと改めて思いました.

ニキビと城跡と比べるなんて・・・言われるかもしれませんが、もともとあそこには土台があったわけです.

それをどうしていくかということですものね.

ニキビはにくいかもしれませんが、それをやっつけたとはほったらかしではだめですね。

ニキビ跡を綺麗にしていくことこそが、本当の意味の仕事なのかもしれません。

敵と戦った後の城の残りというのはやはり綺麗にしておくのでしょうね.戦国時代については私は全くわかりませんが、城の中で戦った遺体をやはり掃除をする人や、次に攻められる時のために、きちんと綺麗にしていたのでしょうね.

何の話かわからなくなってしまいましたが、要はそれだけで城跡をみて、ニキビケアについても考えてしまいました.という事がいいたかっのです。ちゃんちゃん。.